広瀬すずの歴代出演ドラマ・映画一覧!代表作や人気作品も紹介
2013年の女優デビュー以来、第一線を走り続ける広瀬すずさん。圧倒的な透明感と、観る人の心を揺さぶる確かな演技力で、今や日本を代表する国民的女優として活躍しています。
「あの名作ドラマの役柄が忘れられない!」「もう一度あの感動映画を観返したい」と思っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、広瀬すずさんの歴代出演ドラマや映画の一覧を網羅し、彼女のキャリアを彩る代表作や、ファンの間でも熱い支持を集める人気作品までを徹底解説します。この記事を読めば、広瀬すずさんの出演作品の魅力がすべて分かります!
❏ この記事で分かること
- 広瀬すずさんの歴代出演ドラマ一覧(デビュー期から最新作まで)
- 広瀬すずさんの歴代出演映画一覧(名作から最新情報まで)
- ファンの心に刻まれた代表作5選の詳細
- 世間の評価や満足度が高い人気作品ランキング
- 彼女の演技力が国内外で高く評価される理由
広瀬すずの歴代出演ドラマ一覧!デビューから最新作まで網羅
広瀬すずさんがこれまでに出演してきたドラマを、デビュー初期から近年まで年代順に紹介します。初主演を務めたあの名作から、記憶に新しい最新の出演作品まで一挙に振り返っていきましょう。
デビュー初期(2013〜2015年)
デビュー当初から、その非凡な存在感で注目を集めていました。瑞々しい魅力が弾ける初期の出演作品です。
・幽かな彼女(2013年)
広瀬すずさんの女優デビュー作。中学校を舞台にした学園ラブコメディで、いじめグループに属する生徒・柚木明日香役を演じました。初々しい制服姿と、瑞々しい演技がファンの間で今も語り継がれています。
・TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜(2013年)
唐沢寿明さん主演のサスペンスドラマ。第5話に、笹原瑠衣の少女期役としてゲスト出演を果たしました。短い出演時間ながらも、強い印象を残しました。
・ビター・ブラッド〜最悪で最強の親子刑事〜(2014年)
佐藤健さん演じる主人公の妹・佐原忍役。兄をからかいながらも温かく見守る、天真爛漫な姿が「可愛すぎる」と大きな評判に。コメディカルな掛け合いも魅力的なドラマでした。
・おやじの背中(2014年)
名プロデューサー陣が贈るオムニバスドラマ。第3話「なごり雪」に出演し、静かな存在感と丁寧な心理描写で、実力派俳優たちに劣らぬ演技を披露しました。
・東京にオリンピックを呼んだ男(2014年)
フジテレビ開局55周年記念スペシャルドラマ。歴史の荒波に揉まれながらも強く生きる登場人物たちの一員として、重要な役どころを熱演しました。
・学校のカイダン(2015年)
広瀬すずさんの連続ドラマ初主演作です。伝説のスピーチライターに操られ、言葉を武器に学校の頂点へ立ち向かう女子高生・春菜ツバメ役を熱演。叫ぶような全力の長台詞スピーチは、多くの視聴者の胸を熱く焦がしました。
ブレイク後(2016〜2020年)
名実ともにトップ女優へと駆け上がった時期の出演作品です。演技の幅が一段と広がり、お茶の間のヒロインとなりました。
・怪盗 山猫(2016年)
亀梨和也さん主演のサスペンスアクション。天才的なハッキング能力を持ちながら、学校や家庭に居場所をなくしていた孤独な女子高生・高杉真央役。複雑な感情を抱える影のある役を見事に演じきり、女優としての深みを見せました。
・なつぞら(2019年)
NHK連続テレビ小説(朝ドラ)第100作目のメモリアルヒロインとして大抜擢。戦後、北海道の大自然で育ち、東京でアニメーションの世界に飛び込む主人公・奥原なつを好演。少女から母へと成長する十数年間を瑞々しく演じ、国民的女優の地位を確立しました。
・チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜(2018年)
自身が主演した大ヒット映画版の主人公・友永ひかり役として、ドラマ版に特別出演。後輩たちを指導・鼓舞する憧れの先輩コーチとしての凛々しい姿は、視聴者に深い感動を与えました。
近年の出演作品(2021年以降)
近年は、大人びた表情や繊細な感情表現が光る、より深みのあるキャラクターに挑戦しています。
・ネメシス(2021年)
櫻井翔さんとW主演。天才的なひらめきで難事件を解決に導く探偵助手・美神アンナ役を演じました。持ち前の高い身体能力を活かした、華麗で本格的な格闘アクションシーンも披露し、新たな新境地を拓きました。
・津田梅子〜お札になった留学生〜(2022年)
テレビ朝日開局記念スペシャルドラマで主演。日本の近代女子教育のパイオニアである津田梅子の激動の生涯を、凛とした気品と芯の強い演技で描き出し、大きな感動と感銘を呼びました。
・夕暮れに、手をつなぐ(2023年)
北川悦吏子さん脚本の本格ラブストーリー。九州から上京してきた野生児のような女の子・浅葱空豆役を演じ、独特の愛らしい方言とピュアな恋愛描写、さらに独創的なファッションセンスが若い世代を中心に大きな反響を呼びました。
・クジャクのダンス、誰が見た?(2025年)
最新の出演ドラマ。緊迫感漂うサスペンスフルな展開の中で、人間の心の機微を丁寧に表現。内に秘めた葛藤と信念を感じさせる演技で、大人としての表現力を見せています。
広瀬すずさんの人気ドラマや映画を今すぐチェック!
広瀬すずの歴代出演映画一覧!銀幕を彩る名作・話題作を総まとめ
映画界からも愛され、数々の映画監督から高い信頼を得ている広瀬すずさん。これまでに彼女が出演してきた映画を、時代ごとに分けて一覧でご紹介します。
2013〜2015年
映画の世界でのキャリアをスタートさせ、瞬く間に才能を開花させた時期です。運命の作品との出会いもありました。
・謝罪の王様(2013年)
映画デビュー作。端役ながらも、スクリーン上での輝きはこの時点で光っていました。
・クローズEXPLODE(2014年)
人気不良アクション映画シリーズ。内田美枝役として、過激な男たちのドラマに彩りを添えるヒロインとして出演しました。
・海街diary(2015年)
是枝裕和監督作品。第39回日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、国内の映画賞を総なめにした記念碑的作品。4姉妹の末っ子・浅野すず役を圧倒的な透明感で好演し、一躍時の人となりました。
・バケモノの子(2015年)
細田守監督による劇場アニメ。ヒロインの楓役で声優に初挑戦し、聡明で優しく、かつ力強い声を披露して高い評価を得ました。
2016〜2020年
映画界の若きヒロインとして、数々の主演作・ヒロイン作が立て続けに公開された映画界の主役ともいえる時期です。
・ちはやふる 上の句・下の句(2016年) / 結び(2018年)
単独初主演映画。全力で競技かるたに情熱を傾ける綾瀬千早役。躍動感あふれる姿は、今なお多くのファンに「ハマり役」として愛されています。
・四月は君の嘘(2016年)
宮園かをり役。自由奔放で、しかし胸に切ない秘密を抱えた天才バイオリニストを演じ、劇的な音楽とともに多くの観客の涙を誘いました。
・怒り(2016年)
李相日監督作品。過酷な運命に翻弄される少女・小宮山泉役を体当たりで熱演。日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞し、その生々しく凄絶な演技は映画ファンに大きな衝撃を与えました。
・チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜(2017年)
実話をもとにした傑作青春映画。笑顔の裏での努力や葛藤、そして圧巻のラストダンスシーンで、日本中に感動と笑顔を届けました。
・三度目の殺人(2017年)
是枝裕和監督と再びタッグを組んだ本格心理サスペンス映画。物語の鍵を握る少女をミステリアスに好演しました。
・先生!、、、好きになってもいいですか?(2017年)
ピュアな女子高生役を演じた王道の恋愛映画。一途に教師を想う切ない表情が胸を打ちます。
・打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年)
岩井俊二原作のアニメ映画でヒロイン・及川なずな役の声優を担当。はかなく美しい世界観を声で表現しました。
・ラプラスの魔女(2018年)
東野圭吾原作、三池崇史監督作品。自然現象を予知する謎めいたヒロインをミステリアスかつ知的に演じました。
・SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年)
コギャル全盛期の90年代を生きる高校生・奈美の青春時代。コメディカルでエネルギッシュなダンスと友情の演技が新境地と話題に。
・ラストレター(2020年)
岩井俊二監督作。手紙が繋ぐ切なく美しいラブストーリーで、一人二役に挑戦。ノスタルジックな雰囲気に完璧に溶け込んでいました。
・一度死んでみた(2020年)
コメディ映画に初挑戦。デスメタルバンドのボーカルで反抗期の娘役を、凄まじい変顔とハイテンションで熱演し新境地を開拓。
・新解釈・三國志(2020年)
福田雄一監督のヒット作に特別出演。絶世の美女・貂蝉役として意外な笑いを提供し、大きなインパクトを残しました。
2021年以降
演技派女優としての地位を盤石なものとし、難役や重厚なテーマに次々と挑戦している近年の作品群です。
・いのちの停車場(2021年)
吉永小百合さん主演、在宅医療をテーマにした名作。看護師の星野麻世役を等身大で丁寧に見つめ、好演しました。
・流浪の月(2022年)
李相日監督と再タッグ。かつて誘拐事件の「被害女児」とされた主人公・家内更紗役を演じ、葛藤と再生の物語を見事に表現。日本アカデミー賞優秀主演女優賞に輝きました。
・水は海に向かって流れる(2023年)
ワケありのシェアハウスに住む、ちょっとクールで不器用なOL・榊千紗役を演じ、静かな強さと脆さを魅力的に演じました。
・キリエのうた(2023年)
岩井俊二監督作品。謎めいた女性・逸子役。変幻自在でつかみどころのない、しかし深い孤独を抱えた女性をスクリーンに見事に焼き付けました。
・映画 ネメシス 黄金螺旋の謎(2023年)
ドラマ版に続き、スクリーンならではのスケール感で難事件に挑みました。緊迫したサスペンス展開と激しいアクションが話題に。
・ゆきてかへらぬ(2025年)
実在した伝説の女優・長谷川泰子役を演じ、狂気的とも言える愛と葛藤のドラマを演じきりました。
・片思い世界(2025年)
坂元裕二さん脚本による繊細な会話劇。日常に潜む切なさと愛おしさを余すことなく体現しました。
・遠い山なみの光(2025年)
カズオ・イシグロ原作の美しく静謐な世界観の映画。記憶の糸をたぐる静かな演技が高く評価されています。
・宝島(2025年)
戦後の沖縄を舞台にした力強い大作。時代の波に立ち向かう主人公たちの一人として、圧倒的な熱演を見せました。
広瀬すずの代表作5選!彼女のキャリアを語る上で欠かせない名作
数多くの出演作品の中から、広瀬すずさんの女優としてのターニングポイントとなった代表作を5つ厳選してご紹介します。どれも彼女の圧倒的な才能が光る、絶対に外せない名作ばかりです。
海街diary(2015年)
広瀬すずという圧倒的な原石が、世に見出された記念碑的な作品です。是枝裕和監督によるこの作品で、異母姉3人と暮らすことになる中学生・すず役を演じました。
複雑な思いを抱えながらも健気に生きる姿は、実年齢と重なる瑞々しさに溢れており、日本アカデミー賞ほか多くの新人賞を独占。彼女の知名度を一気に全国区に押し上げた代表作です。
ちはやふるシリーズ(2016年〜2018年)
広瀬すずさんの記念すべき映画初主演作であり、彼女の持つ「静と動」の魅力が完璧に合致した青春グラフィティ。競技かるたに情熱を捧げる主人公・綾瀬千早を演じました。
原作漫画のイメージを壊さず、真っ直ぐで力強い眼差しと畳を叩くダイナミックなアクション、仲間を想う熱い涙は、多くの観客の胸を打ちました。彼女のキャリアを語る上で絶対に外せない映画です。
なつぞら(2019年)
NHK連続テレビ小説の記念すべき第100作目のヒロインとして、半年間にわたりお茶の間の顔を務めました。北海道の開拓者精神を胸に、黎明期のアニメーション業界で女性アニメーターとして生き抜く奥原なつ役を熱演。
少女から妻、そして母へと成長していく姿を優しく力強く演じきり、国民的女優としての地位を不動のものにしたテレビドラマの代表作です。
流浪の月(2022年)
映画『怒り』に続き、李相日監督と再びタッグを組んだ本格派ヒューマンドラマ。かつての「女児誘拐事件の被害者」というレッテルを貼られたまま生きる家内更紗という、極めて繊細で難しい役どころに挑戦しました。
世間の偏見に抗い、加害者とされた男性との唯一無二の絆を信じるその強い瞳と、すり減っていく心を見事に体現。日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞し、彼女の真に迫る高い演技力が改めて絶賛された一作です。
夕暮れに、手をつなぐ(2023年)
恋愛ドラマの金字塔を数多く手がけてきた北川悦吏子さんが脚本を担当。九州の田舎から上京した、野生児のように天真爛漫でピュアなヒロイン・浅葱空豆役を演じました。
King & Princeの永瀬廉さん演じる音楽家志望の青年との、愛おしくも切ない青春ラブストーリー。等身大の恋愛模様と、広瀬さんの愛らしい方言、独創的なファッションセンスが若い世代を中心に大きな反響を呼びました。
話題の作品を一気に振り返るチャンス!
視聴者が選ぶ!広瀬すずの出演作品おすすめ人気ランキングTOP10
ドラマ・映画を問わず、世間での注目度やファンの満足度、話題性などを総合的に評価した広瀬すずさん出演作品の人気ランキングTOP10をご紹介します。どの作品から観れば良いか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!
| 順位 | 作品名 | ジャンル | 見どころポイント |
|---|---|---|---|
| 1位 | 海街diary | 映画 | 鎌倉の美しい四季と、4姉妹が本当の家族になっていく感動の物語。瑞々しさが頂点。 |
| 2位 | ちはやふるシリーズ | 映画 | 競技かるたにかける青春の熱量と、仲間との固い絆。一瞬の輝きを放つ傑作。 |
| 3位 | なつぞら | ドラマ | 温かい北海道の家族に見守られ、夢に向かってひたむきに走るヒロインに勇気をもらえる朝ドラ。 |
| 4位 | 流浪の月 | 映画 | 世間が認めてくれない愛と絆。広瀬すずの演技力が覚醒した、心を揺さぶる名作。 |
| 5位 | 四月は君の嘘 | 映画 | 音楽を通じた切ないラブストーリー。バイオリンを弾く姿の美しさと嘘に隠された真実に涙。 |
| 6位 | 怒り | 映画 | 豪華キャストが競演するサスペンス。心に深い傷を負う難役に挑んだ、壮絶な体当たりの演技。 |
| 7位 | チア☆ダン | 映画 | 実話ベースのチアダンス奇跡の物語。見るだけで元気をもらえる、圧倒的な笑顔と熱い汗。 |
| 8位 | キリエのうた | 映画 | 音楽と映像美が織りなす感動。切なさと温かさを秘めたミステリアスなヒロイン。 |
| 9位 | ネメシス | ドラマ | 凸凹バディによるポップなミステリー。爽快な謎解きと、アクションシーンのギャップが魅力的。 |
| 10位 | 夕暮れに、手をつなぐ | ドラマ | 夢を追う二人の切ない恋。独特なキャラクターと瑞々しい映像美が心地よい。 |
やはり上位には、彼女のキャリアの原点とも言える『海街diary』や『ちはやふる』がランクインしています。近年大人の魅力を爆発させた『流浪の月』も、非常に高い評価を得ており、今後の活躍も本当に楽しみですね。
女優・広瀬すずの演技が国内外で高く評価される4つの理由
これほど多くのドラマや映画の主演を務め、国民的女優として活躍し続けられるのはなぜでしょうか。彼女の卓越した演技力が業界内外で高く評価される理由を4つの視点から紐解いていきます。
自然体の演技力
広瀬すずさんの最大の魅力は、「役としてそこにただ存在している」かのような驚異的な自然さにあります。演技をしているという不自然さを一切感じさせず、ふとした視線の動きや、呼吸、沈黙といったセリフ以外の部分で感情を雄べきに物語ることができます。だからこそ、視聴者は彼女の演じるキャラクターに深く感情移入し、心を激しく揺さぶられるのです。
幅広い役柄を演じ分ける表現力
彼女の演じてきたキャラクターは、『ちはやふる』の真っ直ぐな少女から、『怒り』の過酷な体験に直面する傷ついた女子高生、さらには『一度死んでみた』のコメディ要素溢れるデスメタル少女まで、実に多種多様です。どのような役であっても自分のものとして消化し、それぞれの個性を生き生きと体現する圧倒的な役の幅(演技のレンジ)の広さが、彼女の大きな強みとなっています。
映画監督からの評価が高い
映画界の巨匠たちから絶大な信頼を寄せられていることも、その実力の証明です。『海街diary』の是枝裕和監督は彼女を「オーディションで一目見て決めた」と語り、その天性の才を絶賛。『怒り』や『流浪の月』で過酷な演技指導を行うことで知られる李相日監督も、彼女の持つ「感情の瞬発力と誠実さ」を高く評価しています。一流のクリエイターたちが「もう一度撮りたい」と思わせる魅力が、彼女にはあるのです。
数々の映画賞を受賞している
彼女の演技力の高さは、客観的な実績としても現れています。『海街diary』で日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞して以来、ブルーリボン賞、報知映画賞など国内主要映画賞を幾度も受賞。その後も優秀主演女優賞や優秀助演女優賞に何度もノミネートされており、若手女優の中でも突出した実力派としての地位を数字と受賞歴でも証明し続けています。
まとめ:広瀬すずの出演作品はどれも色褪せない名作ばかり!
日本を代表する実力派女優、広瀬すずさんのこれまでの歩みをドラマ・映画の出演作とともに振り返ってきました。最後に、この記事のポイントをおさらいしましょう。
- 広瀬すずさんは2013年のデビュー以来、多くのドラマ・映画に出演。
- 『海街diary』『ちはやふる』『なつぞら』『流浪の月』などが代表作。
- 青春作品から社会派作品まで幅広いジャンルで活躍。
- 今後も主演作が続々と予定されており、さらなる活躍が期待されています。
いつ観ても色褪せない、彼女の瑞々しく熱い演技をぜひ映像配信サービスなどで堪能してみてください。きっと、その圧倒的な存在感に心を奪われるはずです。
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